ハヤテのごとくの情報等載せていきたいと思います
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今回は、西沢さんがよく出てます!



始まるなりナギの寝顔w


歩「やっとおきたもう9時過ぎだよ。はやく顔洗って、朝ごはんできてるからね」
ナギ「そうか、昨夜はハムスターに家に泊まったんだった。そっかそっか・・」
歩「寝るな~」
ナギ「こら何をするのだ」
歩「いい加減おきないと、こうだぞ~」

歩のうち泊まったのか…


ナギ「何~」
ハヤテ「どうなされましたお嬢様」

ナギ「ハヤテ、お前はどういうタイプの女の子がタイプなのだ?
    別にお前の気持ちを疑うわけではないんだぞ。ただ、なんというか念のため確認をだな」
マリア「いて座の恋愛運、カップルに危機到来の予感
    パートナあなたのワガママにうんざりしてるかも もっと相手の好みにも耳を傾けて
    これが気になったのですか?」
ナギ「マリア~もう」

マリアさん、いつの間にw


ナギ「えぇい答えろハヤテどんなコがタイプなのだ?」
ハヤテ「え~と」
ナギ「お前が理想する結婚生活とはどんなものなのだ?
    ご飯とお風呂と私はどれが先だ!子どもは何人ほしい!」
ハヤテ「そんないっぺんに質問されても…」
ナギ「どうして答えられんのだ 私に隠し事すると許さんぞ!」
ハヤテ「そんな!」
マリア「そんなワガママな言い方をされるとうんざりですよねハヤテ君」

ナギの質問攻めw
ハヤテも大変だなw


ハヤテ「やっぱり普通の女の子が好きです」
ナギ「普通?」
ハヤテ「まぁお嬢様見たいな方には分からないことでしょうけど」
ナギ「今なんと言った」
ハヤテ「だからお嬢様みたいな…」
ナギ「バカ者~」

ナギ「バカにしよって私じゃハヤテの理想の女の子になれんとでもいうのか
    よしこうなったら」
こうして、ナギが家出します。


ナギ「こういうところに居れば普通が手に入るのか?でもちょっとな~
    えぇいしっかりしろ三千院ナギ なんとしても普通をマスターして
    ハヤテの理想とする女の子になるのだ それまでは絶対帰らないぞ
    さあかかって来い普通私が相手だ」
歩「三千院ちゃんここでなにしてるのかな?」

普通が一番だ(^_^)


歩「普通で悪かったわね。」
ナギ「まったくだ」
歩「えぇー」
ナギ「よりによって、お前が普通なとは困るではないか
    だいたいハムスターごときがなんでここにいるのだ」
歩「どこにいようと勝手でしょ ってゆうかそのハムスターっていい加減やめてよね」

ナギは、歩を観察すれば普通がマスターできるかもしれないと思い、観察することに。

歩「なんでついてくるかな」
ナギ「つけられると困ることでもあるのか?」
歩「困るよこれからお買い物に行くところなんだから」
ナギ「ちょうど良い普通の買い物とはどんなものか見たかったところだ」
歩「なんでそうなるのかな」



ナギ「いじめだ! 私は駅からいじめを受けている!
   いじめ反対、私が普通じゃないからって差別反対」

駅からいじめってw
ナギおもろいw


歩「なんで私が切符勝手あげないといけないかな」
ナギ「さ~ていよいよ電車に乗るのだな」
特急電車が通過~
ナギ「無理だ!私には乗れん 普通とはいつもあんなスピードで乗り込むなのか?」

ナギw
めっちゃスピードが出てる列車に乗り込む人間が居ると思いますか?w
失敗したら、死にますよw
まぁ、乗れる人はまずいないと思いますがw


なぎ「うわ~景色が、横スクロールで動いていくぞ
    運転席はどこだ私も運転したい」
歩「そんなことできるわけないでしょ TVゲームじゃあるまいし」
ナギ「なんだ無理なのか? 電車でポン得意なんだがな」

「常識だよ普通」と歩に言われ、泣き出すナギ。
ナギ「普通普通って自慢げにいうな」

歩「さっきから気になってたんだけど、どうしてそんな普通にこだわるのかな」
ナギ「お前には関係ない!」
歩「勝手にくっついて来てるくせに」


歩「500m位いったところにあるお店なの」
ナギ「なんで、そこまで電車で行かなかったんだよ」
歩「むちゃくちゃいうな~」

歩は、ケーキを買いに来たらしい
ナギ「もしやこれが行列というやつか」
歩「うん、1日限定50個の超人気ケーキなんだよ~」


ナギ「お~いハムスター」
歩「もう、なんなのよ」
ナギ「よろこべ、こっちの限定は並ばずに買えたぞ」
店員「お買い上げありがとうございます
    3点限定 18金XPS360、500万円になります。」
歩「いりません。」

18金XPS360って…
○ニーとマ○ク○ソフトのゲームをごちゃごちゃにしてないか?w
しかも、500万ってw
誰も買えんよw


歩「ハヤテ君いっしょにプリクラとらない?」
ハヤテ「でも、これからバイトが…」
歩「すぐ済むって、ね ほら記念にさ、ね」
ハヤテ「記念ってなんの?」
歩「バイトに行ってしまう記念?
  とにかく1枚だけでいいから」

バイトに行ってしまう記念ってw
もっと考えろよw
他に何かあったでしょw



歩「限定ケーキが…」
ナギ「まぁ気を落とすな」
歩「って誰のせいかな」

泣くなハムよw
また買いに来ればいいじゃないかw


歩「うちの人に迎えに来てもらうかね 電話番号教えて」
ナギ「あ!!! なんなのだそれは~」
歩「かってに人のプリクラ見ないでよ」
ナギ「おのれ許さんいつの間にハヤテとそんなものを」

携帯に張ってるのかw
買い換えるときはどうするんだ?


歩「(にやり)
  ふ~んうらやましいこれは私とハヤテ君との思い出のプリクラなの」
ナギ「わたしだって アドレスのトップにハヤテの番号が入っているのだ」
歩「って自分の携帯持ってるじゃん」
ナギ「ハムスターには教えてやらんぞ どうだ、羨ましいだろ」
歩「ちょっと羨ましいかも」

自主規制君久しぶりかな?
001って000が一番最初じゃないの?
ってか、歩、顔がハムスター見たいになってない?w


ナギ「この際だからはっきり言っておく ハヤテは私のものだからな」
歩「え~」
ナギ「例えお前が世界遺産クラスの超普通だろうとこれだけは変わらないのだ」
歩「どうせワガママお嬢様のことなんかすぐに
  愛想つかして出て言っちゃうんじゃないかな」


歩「お家まで送ってあげるから」
ナギ「ほっといてくれ」
歩「ちょっとは言うこと聞いてよ」

歩「まめがが出来てるじゃない 慣れないのに歩き回ったりするから」
ナギ「普通をマスターするまではぜったいに帰らん」
歩「じゃあうちに来る?私ん家この近くなんだ」
ナギ「仕方ないどうしてもって言うなら付きやってやろう」
歩「いじっぱりなんだから」


歩「お待たせ~はいどうぞ」
ナギ「ありがとう」
歩「おいしいね~」
ナギ「さっきはごめん、私のせいでケーキが買えなくて」
歩「ちょっと意外。 ありがとうとかごめんなさいってちゃんと言える子だったんだ」
ナギ「バカにするな私にも、そのくらいいえるわ
    うまいなこれは。」

お~ナギが謝ったw
明日は雪か?w


歩「1個200円もするんだから」
ナギ「なんだそんな安物なのか」
歩「え~」

ナギ「次は晩御飯をごちそうしてもらうぞ」
歩「ぜんぜん反省して無いじゃん」

ナギ「これが普通の夕飯か」
歩「冷凍食品だけどね」

こうみると、姉妹のようだな~(^_^)


ナギ「大幅にスケールダウンしているが普通とは私がいつもやっていることと
    大して変わらんではないか」
歩「そっか」


歩「三千院ちゃんも超お金持ちじゃなかったら割と普通の女の子だよね」
ナギ「私が? 普通の女の子」
歩「だって、いじっばりで負けず嫌いだし」
ナギ「なんだと」
歩「好きな人のことになると、ついむきになったり 
  でもそんなところが可愛かったりして
  とっても普通な女の子だよ」

歩「そっか、普通の女の子が好きなんだ」

西沢さんや~い 食欲だけ普通じゃないので、抑えた方がいいと思いますよw
いや、やっぱり抑えなくていいですw
西沢さんじゃなくなるw


ナギ「なんだ、びっくりするほど感動もサプライズもないエピソードだな
    さすが普通を極めたやつだけある」
歩「もう、ひっかかるなその言い方」
ナギ「褒めてんだぞ喜べ」

普通を極めるってw
難しいだろうなw


ナギ「一緒に寝てやってもいいんだぞ。
    お前が1人で寝るのが怖いんじゃないかと思ってな
    私は別にどっちでもいいんだぞ」
歩「一緒に寝ようか」
ナギ「それから、私がここに止まるということをハヤテに知らせるのだ」
歩「えぇ」
ナギ「いいか1回だけだぞ」

やっぱり、負けず嫌いなのかなw
一緒に寝てじゃないんだからw


ナギ「まて消さないでくれ」
歩「分かったお休み三千院ちゃん」
ナギ「ナギでよい」
歩「お休みナギちゃん」
ナギ「おやすみハムスター」
歩「な!!」

歩のことは、ハムスターってまだ呼ぶんだw



ハヤテ「そうなんですか はいわかりました 
     ではくれぐれもお嬢様をよろしくお願いします」

ハヤテは、ずっと、ナギたちを尾行していたらしい


伊澄「ハヤテさま~
    こちらですわハヤテ様~」
ハヤテ「なんでそんなところに」
伊澄「お庭を散歩しているうちに迷子になってしまい気がついたらこんなところに居たのです」
ハヤテ「待っててください今助けに参ります」
伊澄「早くハヤテ様」

またすごい、迷い方w
これは、誰かの陰謀だ!
そうに違いない
そうでないと、そんな高いところに行くわけがないw


ハヤテ「あわてないで伊澄さん」
ワタル「まってろ伊澄~」
ハヤテ「ワタル君」
サキ「若そんなところに登ったら危ないですよ。
    今助けに参ります
    キャー」

ハヤテのごとくのカメラが1台破壊されちゃいましたw
サキさん恐るべしw


ワタル「もうすぐだぞ伊澄。」
伊澄「ワタル君」
伊澄「うわ~」
ワタル「伊澄~」
ハヤテ「は!にょにょにょ」

ハヤテww
「は!にょにょにょ」じゃないよw


サキ「キャー」

なんか、落ちてくる人が増えてませんかw


咲夜「イヤ~ン借金執事の変体 ってなんでうちまで落ちてこないかんねん!
    どこからわいて出たんですか?って突っ込まんかい」
ワタル「大丈夫か伊澄?」
伊澄「やっぱりハヤテ様って頼りになるお方」
咲夜「ってぐわいで、今回人知れず活躍しとったんは、借金執事やったって落ちや」
サキ「以上尺余り、レギュラー落ちキャラ救済コーナー終わりです」

尺が余ったから作ったのかよw
クラウス、タマは出なかったなw
咲夜は喋るだけしゃべったなw


次回:危うしハヤテ!機能完全停止!!
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