ハヤテのごとくの情報等載せていきたいと思います
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今回もアニメオリジナルです。
先週はマリアさんが主でしたが、今回はクラウスの話です!



クラウス「執事を引退し、今はブラジルの農園主としてすごしている
      ってまだ引退などしておらん 最後まで三千院家の執事なのだ」
タマ「姫神の後任も決まったし思い残すこともねえだろうよ」

ということで夢おちですw
当たり前ですねw
はじまってそうそうなんだよ~と思いますw


クラウス「うん良い温度だ。」


新聞にアイロンかよw
燃えますよ火事になりますよwww


クラウス「いや~ブラジルのコーヒー農場オーナーになって
      楽隠居をしているなどとは変な夢を見たものです」
ナギ「いいぞ。 引退したいならすれば?」
クラウス「とんでもございません。私は三千院家に骨を埋めるつもりです。
      あれはあくまで夢の話で… 第一私がいなくなったら三千院家は…」
ナギ「なんも困らんぞ~」
クラウス「え!」

クラウスは居ても居なくても一緒なのかw
可愛そうに(^_^;)


クラウス「逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ」
ハヤテ「クラウスさん?」
マリア「エイティ(ピー)フィールド心の壁ですか」
ハヤテ「あ。マリアさん」

エヴァネタw


クラウス頭はげてるw
こんなクラウス、クラウスじゃないw


ナギ「あれくらいで辞めるわけないだろうが」
ハヤテ「お嬢様心の中ではクラウスさんのこと慕ってらっしゃるんですね」
ナギ「単にいじくりやすいキャラなだけだ」
マリア「だったら辞めろなんて言わないでください」


マリア「執事長」
クラウス「マリア、お嬢様からお暇をもらった、これからはブラジルで余生をすごす」
マリア「そんなお嬢様が本気で辞めてほしいなんて思ってるわけがないでしょ」
クラウス「だってだって」
マリア「決めていらっしゃるのなら仕方ありませんね。お嬢様に報告いたします」
クラウス「待てお嬢様の言うことにも一理あるかもしれん」

クラウス「1フットマンとして綾崎ハヤテにお嬢様おもてなし勝負を挑む」

クラウスが泣いてるw
クラウスって意外と涙もろいのかw?


クラウス「少年よキミは短い期間で成長した しかし致命的な欠陥があるのだよ」
ハヤテ「な・・僕のどこが」
ナギ「女装が似合いすぎるところとかな」
クラウス「少年よ執事とはあくまでも主の影お前は主人公意識が強すぎる」
ナギ「事実そうなのだからしかたないではないか」
マリア「むしろ主人公としては控えめな方では」

ハヤテ、なんか立ち方おかしいぞw(左下)


ヒナギクのサービスショット?


クラウス曰く、執事たるもの最も必要な能力とは先を読む力だそうだ。。


クラウス「愚か者め、そもそも執事の本場イングランドでは紅茶係りという
      特別な役割を置かれている大事なお役目、 その正式な入れ方を知らないとは
      執事とはいえぬわ!」
ハヤテ「一応英国御用達のTバックなのですが…」
クラウス「なに~」
ハヤテ「レモンとミルクどちらにいたしますか?」
クラウス「本場イングランドではレモンティなどそんざいしない」


ナギが珍しく、学校へ登校
しかも徒歩?
ハヤテ「今日は登校なされるんですねお嬢様」
ナギ「クラウスをいじりすぎるのも可愛そうだからな」

ナギもちゃんと考えてるんだw


歩ショット
クラウスが一緒に写ってるのが不愉快だか…

歩「いまならチキンバレル2本サービスしかもナゲット付~
  鶏肉が足りなくなったのかな?」


ナギ「どうやらここまでは着いてこなかったようだな」
ハヤテ「そのようですね」
雪路「そこ静かにしろ~」

この時代にチョーク投げかよw
あたるのか?


雪路「あれは、ピカピカに磨き上げられた銀食器」

なぜ、銀食器ってわかるのw 雪路すごw


ハヤテ「それは一流の執事の象徴」
クラウス「少年よ俺は人間をやめたぞ」
雪路「お前は三千院家のバトラー」

クラウスは人間をやめたのか…
ってかなんのネタ?
元ネタわからんw


クラウス「ズキュン」
雪路「待て~」
ハヤテ「2人ともいってしまいましたね」
ナギ「ああ…」

泉「こんな晴れた日は、やっぱりばっくれちゃうのが1番」
朝風「みんなが勉強してると思うといっそくつろぐ」
花菱「これで紅茶でも、入れてくれる執事でもいれば申し分なしだな」

3人は、ばっくれちゃってるそうでw
生徒会がこんなんでいいのかw


雪路がなんか技出してるw
元ネタはなんですかw


雪路「変わり身だと」
クラウス「ねごろ執事忍法変わり身の術」

クラウス「持病の腰が…」
泉「ナギちゃん家の執事長さん!」


花菱「超一流のケーキと紅茶だぞ」
朝風「すまないな。」
クラウス「命の恩人の皆様に召し上がっていただこうと思いまして。」

泉「駅前のお店よりおいしい~」
花菱「この紅茶の入れ方も絶妙だ」
朝風「美味美味」


雪路再来w
雪路は、ワインのビンテイジ物が欲しいらしいw


ヒナギク「お姉ちゃんお年寄りになに乱暴してるの?」
クラウス「お年寄り…」
泉「さっきもお空からおってきたんだから」
花菱「いつ何があってもおかしくないおじいちゃんなんだから」
朝風「ナムー」

ナムーってw
3人で手を合わせるなよw
クラウスが死んだみたいジャンw


ヒナギク「クラウスさん?」
ショックのあまり、どこかへいくクラウス


氷室「執事界にその人ありといわれたクラウスさんではないですか」
クラウス「大河内家の執事」

クラウスって有名人だったのかw


クラウス「執事は昔から主の名前でよばれることを名誉とするのです。
      大河内家の執事とあろう者がそんなこともしらないのですか」
氷室「平成の時代にエドワードちょうの話をされるとは みたくないものです
    かつて偉大だった執事が衰えていく姿は」


氷室「なお、その地位にしがみついているのも悲しいことです。
   そんな反射神経ではいざというときご主人様をお守りすることはできませんよ
   引退して自分の人生をいきることをお考えになられた方が…」
クラウス「若いな、大河内家の執事 私はご主人様の影。
      影には最初プライベートなんてないのです。
      ご主人様のお役に立てないと自覚したそのときはただ静かに
      消え行くだけなのです」

セリフ長いよw
クラウス消え行くのか…
ってか、原作でもアニメでもあんま出てないな… じょじょに消えてる?


ハヤテ「今ので身を引く決心をしちゃったんじゃ」
ナギ「なんだと」


ナギ「本気なのか」

なぜ、頬を赤らめてるんだw


ハヤテ「クラウスさんに残っていただく方法はないものでしょうか?」
マリア「奥の手がありますわ。 ハヤテ君に人肌着替えて
    もらわなければなりませんけど」

ハヤテ「いやな予感が…」


クラウス「私の人生は三千院家ともにありこの地に骨を埋めることだった。
      そろそろ潮時か」

骨を埋めることまで考えてたのかよw


クラウス「あなたのお名前は」
ハヤテ「ハーマイオニーです。」
クラウス「魔法が使えそうなファンタスティクなお名前ですね。」

ハヤテが…
ハーマイオニーよりかわいい?


空気の読めないタマが…
ハヤテいつの間に着替えたw


そして、タマの陰謀が明らかに…
ハヤテのうしろに修羅がw


ハヤテ「1つ教えてやる ブラジルにトラはいね
     そうだ、クラウスさんにタマの陰謀だったことを話せば…」

タマしゃべれること知らんよw



ハヤテ「クラウスさん」
クラウス「もうよいのだよ少年私にできて君に出来ないことはない」
ナギ「ハヤテ、今朝の執事流通新聞朝露にびしょびしょにぬれて株式市場がよく読めん」

ナギが朝早くおきてるよww


ナギ「新聞にアイロンかけも出来んようでは、クラウスの勝ちだな」
クラウス「しかたありませんね」


クラウス「うん。良い温度だ」

そしていつもの朝に…
それにしても熱くないのかなw


ハヤテ「クラウスさんすっかり立ち直ったみたいですね
     お嬢様のおかげです。」
ナギ「あれでも三千院家の一員だからな
   私が追い出したとあっては目覚めが悪いではないか」


次回:普通の女の子に戻りたい、でもキャラソンは買ってね
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コメント
この記事へのコメント
新聞のアイロンがけしか仕事がないクラウスさんて・・・・まあいずれにしてもクラウスさんはクラウスさんでがんばっているので応援してあげましょう
2007/12/09(日) 20:13 | URL | コルメ #-[ 編集]
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